https://www.asahi.com/articles/ASQC27QGVQBVPXLB00N.html

この記事がくわしい。
プロジェクトはマリアがやってるわけではなく、
安居の老人6人が2005年から立ち上げ、2022まで土日限定で
渡しをやった。以後休止。(それまでは50年間廃止)
このときは500円で木札のおまけがあり、利益はなし。
現在は観光協会の枠内で、1000円でやることを計画している。
町からも1500万予算がかつてはついていた。

渡しの前後に橋があり、記事当時には南2kmの橋は通れないと
なっているが、北500mにも橋があるのは触れられていない。
生活上はなくても困らないから休止になっているので、
そこ誤魔化してはいけない。

基本的にこの保存会をマリアが乗っ取って旅館の女将になるとか
できないと思うので、なんのためにやっているのかわらかない。
ずっとやるつもりなのか(将来性なし)、一時的に2-3か月限定で
案件としてやっているのかわからない。
お金をとったりするからには、そこの関係、つもりをちゃんと
説明すべきだと思う。