>>385
薪を燃やして暖をとり、炎を眺めて想いに耽る。
そんなロマンもわからないから薪屋続けられなかったんだろ?
薪の良さもわからんお前にゃもともと薪を扱う仕事なんて分不相応だったんだよ。
わからないなら寄ってこなくていいから自分の好きなことしてろよ。