探検


Thompson Twins トンプソン・ツインズ Part3

2024/02/01(木) 14:32:57.84ID:hE1svVE7
Thompson Twins' Tom Bailey
http://thompsontwinstombailey.co.uk/

トンプソン・ツインズ | ソニーミュージックオフィシャルサイト
https://www.sonymusic.co.jp/artist/ThompsonTwins/

(過去ログ)
トンプソン・ツインズ
https://hello.5ch.net/test/read.cgi/natsumeloe/1080314350/

トンプソン・ツインズ Part.2 [転載禁止]©2ch.net
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/natsumeloe/1416044445/
133ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/10/17(金) 00:56:17.16ID:h22AwQ+M
ロールオーバー、インザネームオブラブ、レボリューション
ときて、次はCloseToTheBoneから何か来るかな
134ベストヒット名無しさん
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2025/10/31(金) 10:52:47.07ID:oXCqEULx
配信来たね
ただDisc1の20曲だけだな
2025/10/31(金) 11:00:11.89ID:JQeNyO5O
レイユアハンズは旧バージョンのほうだったね
136ベストヒット名無しさん
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2025/10/31(金) 12:48:26.69ID:oXCqEULx
>>135
だね
そしてやっぱりレイユアハンズは好きだなあ
当時を思い起こさせるし夢の中にいるような気分になる、琴線に触れまくる
2025/11/03(月) 12:07:11.39ID:B8VDwIZF
トンプソン・ツインズ、オールタイム・ベスト・アルバムを発表。トム・ベイリーが80sを振り返る【前編】

トンプソン・ツインズの輝かしい軌跡をたどったオールタイム・ベスト&レア・トラック・アルバム『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』がリリースされた。

「Hold Me Now」「Doctor! Doctor!」「Love On Your Side」「Lay Your Hands On Me」などがヒット。ポップでダンサブルなサウンドとファッショナブルで親しみやすいヴィジュアルが支持を得て、1980年代にはその姿をMTVで見かけない日がないほどの人気を誇った彼らだが、本作ではグレイテスト・ヒッツを網羅するのに加えてニュー・ウェイヴ色が濃い初期の楽曲、よりエレクトロニックな方向性に向かった後継バンド、バブル(Babble)の曲まで、その多彩な音楽性を知ることが出来る。当時を知るオールド・ファンはもちろん、本作で初めて彼らに触れる新しいリスナーも、きっと鮮烈なインパクトを受けるコンピレーションだろう(1CD / 3CD / 2LP / デジタルでリリース)。

アルバムのリリースに際して、シンガーでマルチ・プレイヤーのトム・ベイリーへのインタビューが実現。彼は80'sのポップ・ヒストリーを彩った数々の出来事を振り返ってくれた。全2回のインタビュー、まず前編をお届けしよう。

<すべてが一変した。近所に買い物に行くことも出来なくなった>
●『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』はどのような基準で選曲しましたか?

CD3枚組の1枚目がグレイテスト・ヒッツ。2枚目がよりディープな曲、3枚目が1984年のカリフォルニアでのライヴなんだ。1枚目は楽だったよ。選曲に一番頭を悩ませたけど楽しかったのが2枚目だった。アラナ(カリー/パーカッション他)と僕がそれぞれ候補のリストを持ち寄って、90%ぐらいはすぐ合意したけど、残りの10%はああでもないこうでもないと話したよ。アラナにとって『Close To The Bone』(1987)はハッピーでない時期の作品で、距離を置きたいと言ってきた。僕は初期の『A Product Of...』(1981)からの曲も入れたかったし、偏りがないようにトンプソン・ツインズの後、バブルと名乗るようになってからの曲も収録することにした。

●私がトンプソン・ツインズの音楽を知ったのは『Quick Step & Side Kick』(1983)からですが、1983年といえばU2の「New Year’s Day」、ポール・ヤングの「Wherever I Lay My Hat (That’s My Home)」、アメリカのザ・ロマンティックスの「Talking In Your Sleep」、そしてトンプソン・ツインズの「Love On Your Side」など、優れたベース・ラインの曲がいくつも発表された時期でした。当時、名ベース・リフが生まれやすい背景があったのでしょうか?

どうだろうね(笑)。メインストリームの多くのポップ・バンドはまずメロディや歌詞を書いて、ベースを軽視していた。でも当時のアンダーグラウンドやカウンターカルチャー的な音楽ではベース・ラインを前面に押し出していたバンドも少なくなかった。トンプソン・ツインズの初期、僕はベースも弾いていたし、リズム・セクションにかなり注意を払っていたよ。1983年ぐらいからベース・ギターを弾くのを止めて、シンセで低音パートを弾くようになったけどね。君が挙げた曲では素晴らしいベース・ギターを聴くことが出来る。どれも好きだよ。ピノ・パラディーノのフレットレス・ベースは達人芸だし、U2のアダム・クレイトンのプレイは一度聴いたら彼だと気付くものだ。ザ・ロマンティックスとは一緒にツアーしたこともあるし、よく知っているよ。優れたバンドでソングライターだ。
2025/11/03(月) 12:08:21.90ID:B8VDwIZF
●「Love On Your Side」や「Lies」のベース・ラインはあなたが弾いたのですか?それとも誰かベーシストを起用した?

あのアルバムではすべての楽器を僕が弾いているよ。パーカッション以外はね。メインのリズム・パートはシンセで弾いたけど、微妙なニュアンスが必要な箇所はベース・ギターを弾いたんだ。

●影響を受けたベーシストはいますか?

音楽を始めた頃にはレゲエ、それからジャズ/フュージョンを聴いていたけど、誰かから影響を受けるよりも、あえて似せないように意識したんだ。影響を受けるにしても、自分なりにアレンジすることを心がけた。ピノ・パラディーノのフレットレスのメロディをシンセで再現しようとしたりね。それがうまく行ったか判らないけど、そうするこトンプソン・ツインズの個性となったんだ。

●1983年はまた、トンプソン・ツインズが世界規模で大ブレイクを果たした年でした。バンドの成功は突然でしたか?それとも徐々に段階を経たものでしたか?

トンプソン・ツインズは『A Product Of...』と『Set』(1982)という2枚のアルバムを発表して、まだメインストリーム市場で成功を収めていなかった。でも自分たちの音楽を信じていたし、いずれヒットすると信じていたな。ただ『Quick Step & Side Kick』のヒットをきっかけに、すべてが一変したんだ。近所に買い物に行くことも出来なくなって、精神的にパニックに陥ったね。それはMTVで顔が知られたことも大きかった。ミュージシャンがミュージシャンだけでいられなくなった時代だったんだ。もちろんそれはエキサイティングなことでもあったけど、正直当惑したよ。

<『Into The Gap』はアルバム全曲が最高である必要があった>
●それに続く『Into The Gap』(1984)はトンプソン・ツインズにとって最大の成功作となり、「Hold Me Now」「Doctor! Doctor!」などのシングル・ヒットを生みました。前作同様アレックス・サドキンがプロデュース、バハマのナッソーにあった“コンパス・ポイント・スタジオ”でレコーディングするなど、気合いの入った体勢で制作されましたが、作る前から成功は確信していましたか?

レコードが売れるかどうかは、予測できるものではないんだ。売れたら良いな、という希望的観測はあるけどね。『Into The Gap』を作る前、自分たちでルールを決めた。少なくともヒット・シングル4曲を書くまではレコーディングを開始しない!ってね。でも1983年のクリスマスに合わせて何かリリースするよう要請されて、“コンパス・ポイント”に行く前に「Hold Me Now」をレコーディングしたんだ。だから僕がプロデュースして、最後にアレックスにヴォーカル・トラックだけプロデュースしてもらった。
2025/11/03(月) 12:09:11.39ID:B8VDwIZF
●“コンパス・ポイント”に入ったとき、「Hold Me Now」は既にヒット・チャートに入っていたのですか?

その通りだ。そのおかげで、ポジティヴなプレッシャーがかかったね。一発屋ヒットが収録されているだけでなく、アルバム全曲が最高である必要があった。『Into The Gap』は世界中の音楽リスナーから熱狂的に受け入れられて、当時からのファンに聴き継がれるのに加えて、21世紀において若い世代のファンも獲得している。自分のどのアルバムも誇りにしているけど、コマーシャル面では最も成功したアルバムだし、去年(2024年)出した40周年アニヴァーサリー盤も好評だったんだ。

●『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』には1984年、カリフォルニア州デル・マー競馬場でのライヴが収録されています。かつて映像作品『Into The Gap Live』としてリリースされていた公演の音源ですが、どんなことを覚えていますか?

3万人の大観衆が集まったんだ。数えたわけではないけど、すごい数の人が集まって、圧倒されたよ。自分たちにとって重要なライヴだと判っていたし、気合いが入っていた。前日に会場で通しリハーサルをして、全曲をプレイしたんだ。実はそのとき本番と同じ服を着て、撮影もしているんだよ。ビデオを編集するにあたって、映像素材は多い方が良いからね。ライヴの音声は当日のものだけど、映像は一部リハーサルのものも使われている筈だ。今になって見ると、どこか判らないけどね。当日は日没に合わせてステージに上がって、とてつもないスリルと緊張だった。

●数多くのアーティストがライヴ・アルバムで手直しやオーヴァーダブをしていますが、『Into The Gap Live』はどうでしたか?

もちろんデスクで録った音源をそのまま使ったのではなく、カリフォルニアのスタジオでミックスする過程で露骨なミスがあれば直しただろうけど、何かをスタジオで録り直したとか、そういう記憶はないんだ。基本的には当日のライヴを忠実に捉えているよ。

●1985年にはさらに大きなスケールの“ライヴ・エイド”でマドンナとナイル・ロジャースと共演しましたが、どんなことを覚えていますか?

とにかくビッグなイベントだったよ。ギターやシンセサイザーを始める人は誰だって多かれ少なかれ、自分の音楽で世界に変化をもたらすことを目標にしている。“ライヴ・エイド”はそれを実現させる可能性を持っていたイベントだった。アフリカの飢饉に対して政治家たちが無策な状況下で、ミュージシャン達が「そんなのは受け入れられない」と立ち上がったんだ。もちろんすべてがスムーズに進んだわけではなかったし、いくつもの問題が解決されないままだった。でも、あのイベントをやったことでたくさんの人々を助けることが出来たし、意義があったよ。
2025/11/03(月) 12:10:12.68ID:B8VDwIZF
●トンプソン・ツインズが前年の1984年、バンド・エイドの「Do The Know It’s Christmas?」に参加しなかったのは何故だったのでしょうか?

我々はツアーに出ていて、スタッフも総出だったから、誰もオフィスの電話を取らなかったんだ。当時は携帯電話なんて誰も持っていなかった。決して企画に賛同しなかったとか、そういうのではなかったんだ。ちゃんと話が伝わって、スケジュールの調整を出来ていたら、ぜひ参加したかったよ。

<日本のマクセルTVCM出演でレコード会社とちょっと揉めた>
●1984年5月・1986年2月にはジャパン・ツアーを行い、後者では日本武道館での公演も含まれていました。どんなことを覚えていますか?

誇張でなく、夢のような経験だったね。1980年代、日本はまだ遠い国だった。イギリスでは東洋思想やヨガなど、アジアに対する関心が高まっていたけど、気軽に旅行に行けるわけでもなかったんだ。

●トンプソン・ツインズには「Future Days」で“ドルの力と円の価値”、「Lies」で“大きいことは良いことだ、日本から盗まれてきたものもある”という歌詞があったり、「Tokyo」「Kamikaze」という曲もあります。いずれも日本を訪れる前に書かれた曲ですが、実際に来てみてどのように印象が変わりましたか?

僕がジョー・リーウェイと知り合ったとき、彼は学生で演劇を学んでいたし、2人とも歌舞伎や和太鼓、禅の詩などには触れたことがあった。イギリス人の若いアーティスト志望は大抵そうだったんだ。ただ、実際に日本がどんな国かは知らなかった。だから初めて行って、すべてが新鮮だったよ。見たことのない景色、会ったことのない人たち、食べたことのない食事とかね。

●日本でマクセルのカセットテープTVCMに出演したのはどんな経験でしたか?

あの件はよく覚えているよ。レコード会社とちょっと揉めたんだ。当時はカセットテープへのダビングのせいでレコードの売り上げが下がると言われて、両者は敵対関係にあった。いろんな人がお気に入りのミックス・テープを作ったり、僕自身はむしろ音楽産業にプラスになると考えていたけどね。まあ、それでカセットテープのCMに出演できないという契約条項があった。でもそれはイギリス国内に限定されていて、日本向けのCMは当てはまらないと主張したんだ。まあ結局、問題なく出演できたし、面白い経験だったよ。僕たちは変な演技をしていないから、今見ても頭を抱えることはないしね(苦笑)。
2025/11/03(月) 12:11:08.15ID:B8VDwIZF
●2014年11~12月にソロとして来日公演を行って、ファンの反応はどうでしたか?日本はどのように変わっていましたか?

ちょうどトンプソン・ツインズの曲を再びプレイするようになった時期で、最前列のファンの顔には見覚えがあったよ!古い友人と再会した気分だったな。彼らが音楽に対する情熱に満ちていて、温かく迎えてくれるのも同じだった。それは東京や大阪の街並みもそうだ。イルミネーションできらびやかになっても、伝統的な文化が生きているのを感じたよ。あと記憶に残っているのは、日本は暑い国というイメージがあったのに、すごく寒かったことだった。そのとき知人に東京を案内してもらったけど、初めての経験だったよ。妻と一緒に美術展を見に行ったり、墨と和紙を買ったり、文化の一端に触れることが出来た。

●ところで『Quick Step & Side Kick』というタイトルは“軽快なフットワークと横蹴り”というような、東洋の武道や格闘技から取ったものでしょうか?

いや、頭にあったのはダンスのイメージだったんだ。“素早いステップと(ダンスの)パートナー”みたいな感じでね。でもタイトルの解釈はオープンにしておきたいし、“正解”はないんだ。見た人が自由に解釈して欲しい。これまで格闘技という解釈は聞いたことがなかったし、新鮮な光を当ててくれると思う。このアルバムはアメリカでは『Side Kicks』というタイトルでリリースされたんだ。たぶん現地のレコード会社は“3人の相棒たち”として売り出したかったんだろうね。アメリカのレコード会社はたまにそういう自己主張をしてくるんだよ。最初の2枚のアルバムから数曲ずつピックアップして『In The Name Of Love』という編集盤アルバムを出したりね。もちろん「オリジナルのままでなければアメリカ市場では出さない」と主張することも出来たけど、彼らのマー絵ティング手腕に任せることにしたんだ。

●『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』にはトンプソン・ツインズの後、1992年にあなたとアラナが結成したバブルの楽曲も収録されています。このバンドではどのような音楽を志向したのでしょうか?

バブルは我々がトンプソン・ツインズのメインストリーム・ポップと一線を引いて、原点であるアンダーグラウンドに再接近する試みだった。判りやすい3分のポップ・ソングではなく、ダンスやクラブ・サウンド、アンビエントなどに接近しているんだ。

後編記事ではトムが1980年代のさまざまなミュージシャン達との交流や、今後の活動への展望を語ってくれた。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6a7747396dba549602c9117126df8523ca78acf4
142ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/03(月) 12:25:09.34ID:1gDG/TcB
最新インタビュー!!!おおおおおお
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6a7747396dba549602c9117126df8523ca78acf4
2025/11/03(月) 12:51:06.34ID:k6of+oi9
>>142
これは良記事
音楽ファンが読むに堪える内容
80sポップってミーハー記事が主流でつまらんものが多い
Best Hit USAも彼らが出演した、という以外語るべきことなかった
144ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/03(月) 13:35:19.07ID:TdFaRKkA
>>137-142
ありがとう!!とても良いインタビュー
記者の人も同年代でよく分かってるね
バンドエイドの件やマクセルの話など初めて知ったよ
145ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/03(月) 16:12:04.47ID:IPc3hlry
当時FMでやってた武道館公演をテープに録音した
もちろんマクセルのUDIIで
146ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/03(月) 19:10:23.62ID:FjgcNPtv
>>145
俺もそれ聴いたわ懐かしい
カセットテープはソニー派だったがw
2025/11/04(火) 21:32:22.44ID:3boU7e9v
>>137
>1983年といえばU2の「New Year’s Day」、ポール・ヤングの「Wherever I Lay My Hat (That’s My Home)」、アメリカのザ・ロマンティックスの「Talking In Your Sleep」、そしてトンプソン・ツインズの「Love On Your Side」など、優れたベース・ラインの曲が

レッツダンスはレッツダンスは?
でもトムがこれだけ音楽について語るの読むの初めてだ
それだけ80sのミュージックライフだのベストヒットUSAのリポーターがダメだったんだな
日本に音楽ジャーナリズムは根付かなかった
2025/11/08(土) 13:40:45.50ID:OYbasE2j
オールタイム・ベスト&レア・トラック・アルバム『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』をリリースした
トンプソン・ツインズのトム・ベイリーへのインタビュー、
全2回の後編。

前編記事では1980年代の活躍や日本との関わりについて語ってもらったが、今回はさまざまなアーティストとの交流、そして今後の展望について訊いてみた。

<類型的なロック・バンドのフォーマットから解き放たれようとした>

●トンプソン・ツインズは1977年にシェフィールドで結成されましたが、
シェフィールドの音楽シーンではデフ・レパードやヒューマン・リーグ、ABC、キャバレー・ヴォルテール、クロックDVAなど、
まったく音楽性が異なっていても活発に交流していたと、ジョー・エリオットやマーティン・フライは語っていました。
トンプソン・ツインズも彼らと一緒のライヴに出演したり、コミュニケーションを取っていましたか?

トンプソン・ツインズはシェフィールドから12マイルほど離れたチェスターフィールドという小さな町で結成したんだ。
でも僕は当時シェフィールドに住んでいたし、ライヴもシェフィールドを中心に行っていた。
だから君が挙げたバンドとはどれも知り合いだったよ。かなり前からヒューマン・リーグやABCとは友人だったけど数年前、3バンドでメキシコでライヴをやったんだ。
「シェフィールド出身バンドのワールド・ツアーをやろうよ」とかジョークを交わしていたよ(笑)。
ロンドンやリヴァプールよりも人口は少ないけど、それなりに成功したバンドの数では決して負けていないんじゃないかな。

●レコード・デビュー前から彼らと一緒にライヴをやることがありましたか?

そういうわけでもなかったけどね。どこかのパブの2階で、自分たちだけで単独のライヴをやったりしていたんだ。
トンプソン・ツインズは似たような音楽をやっているバンドがいなくて、対バンがいなかったんだよ!
ポップでもなくポスト・パンクでもニュー・ウェイヴでもなく...
でも他のバンドとはクラブやパブ、楽器店やレコード店で顔を合わせて「やあ、元気?」という感じだった。
僕の今のマネージャーがキャバレー・ヴォルテールも担当していたり、本当に世界は狭いと思うよ。
2025/11/08(土) 13:42:27.52ID:OYbasE2j
●ジョー・エリオットは「レコード店“レコード・コレクター”でフィル・オーキーと並んで、同じミック・ロンソンのレコードを探していた」と話していましたが、彼とそんな遭遇はしましたか?

1970年代に“レコード・コレクター”は通っていたし、ジョーとも会った筈だよ。
彼と面識はあったけど、デフ・レパードはギター主体のロック・バンドだったから、スタイルが違いすぎて一緒のライヴに出ることはなかったけどね。

当時はとにかく金がなくて、レコードはほとんど買えなかった。
ギター弦だけで財布はすっからかんだったから、ジャケットを見て聴いたつもりになっていた(苦笑)。

●1981年のファースト・アルバム『A Product Of...』はポスト・パンクとポップにパーカッションを加えた音楽性が個性的でしたが、
当時同じようなスタイルを追求していたバンドは他にいましたか?

うーん、思いつかないな。それぞれが独自のスタイルを求めて、異なったアプローチを取っていたよ。
共通点があったとしたら、ギター+ベース+ドラムスという類型的なロック・バンドのフォーマットから解き放たれようとしたことだった。

そのためにトンプソン・ツインズがやったことは、まずリズムやパーカッションの実験だった。
ロックンロールの枠に囚われることなく、世界各地のリズムを取り入れたんだ。

おそらく当時まだ“ワールド・ミュージック”という言葉は今ほど広まっていなかったと思う。
そしてもうひとつ、シンセサイザーが手の届く値段になってすぐ使い始めたんだ。

それ以前はシンセサイザー1台で家を買えるぐらいの値段だったけど、テクノロジーのおかげで安価で音楽の可能性が広がって、新時代のポップ・ミュージックを築くことになった。

●初期で聴かれるパーカッションはどんなところから影響を受けたのですか?

世界あちこちの民俗音楽を聴き漁ったんだ。
西アフリカ、インド、東南アジア、中国、日本...あらゆる地域からアイディアをいただいた。
パクろうとしても演奏技術がないせいで逆にオリジナルなスタイルになったけどね(苦笑)。
ありふれたポップ・ミュージックではない何かをやることに、一種アナーキー的なスリルを感じていたんだよ。
2025/11/08(土) 13:44:12.34ID:OYbasE2j
●ジョー・エリオットは「レコード店“レコード・コレクター”でフィル・オーキーと並んで、同じミック・ロンソンのレコードを探していた」と話していましたが、彼とそんな遭遇はしましたか?

1970年代に“レコード・コレクター”は通っていたし、ジョーとも会った筈だよ。
彼と面識はあったけど、デフ・レパードはギター主体のロック・バンドだったから、スタイルが違いすぎて一緒のライヴに出ることはなかったけどね。
当時はとにかく金がなくて、レコードはほとんど買えなかった。
ギター弦だけで財布はすっからかんだったから、ジャケットを見て聴いたつもりになっていた(苦笑)。

●1981年のファースト・アルバム『A Product Of...』はポスト・パンクとポップにパーカッションを加えた音楽性が個性的でしたが、
当時同じようなスタイルを追求していたバンドは他にいましたか?

うーん、思いつかないな。それぞれが独自のスタイルを求めて、異なったアプローチを取っていたよ。
共通点があったとしたら、ギター+ベース+ドラムスという類型的なロック・バンドのフォーマットから解き放たれようとしたことだった。
そのためにトンプソン・ツインズがやったことは、まずリズムやパーカッションの実験だった。
ロックンロールの枠に囚われることなく、世界各地のリズムを取り入れたんだ。

おそらく当時まだ“ワールド・ミュージック”という言葉は今ほど広まっていなかったと思う。
そしてもうひとつ、シンセサイザーが手の届く値段になってすぐ使い始めたんだ。
それ以前はシンセサイザー1台で家を買えるぐらいの値段だったけど、テクノロジーのおかげで安価で音楽の可能性が広がって、新時代のポップ・ミュージックを築くことになった。
2025/11/08(土) 13:45:42.19ID:OYbasE2j
●初期で聴かれるパーカッションはどんなところから影響を受けたのですか?

世界あちこちの民俗音楽を聴き漁ったんだ。
西アフリカ、インド、東南アジア、中国、日本...あらゆる地域からアイディアをいただいた。
パクろうとしても演奏技術がないせいで逆にオリジナルなスタイルになったけどね(苦笑)。
ありふれたポップ・ミュージックではない何かをやることに、一種アナーキー的なスリルを感じていたんだよ。

<トンプソン・ツインズは1980年代に性別や人種の先入観を取り払ったバンドだった>

●先ほどデフ・レパードとはスタイルが違いすぎたとおっしゃっていましたが、
同じくロック・バンドのフォリナーの「I Wanna Know What Love Is」(1984)にシンセサイザーで参加したのはどんな経緯があったのですか?

ミック・ジョーンズから電話をもらったんだ。一応それ以前、何かのパーティーで会って面識があった。
何故、僕に依頼してきたか説明はなかったけど、フォリナーのビッグなロック・バラードにヨーロピアンなエッジを加えたかったんだと思う。
ミック自身が生粋のイギリス人だということもあって、アメリカに染まってしまうよりも味付けとしてそんな要素も欲しかったんじゃないかな。

●「I Wanna Know What Love Is」は英米をはじめ世界中のヒット・チャートで1位を獲得しましたが、ギャラは良かったですか?

いや、ギャラはもらっていないよ(苦笑)。
後になってマネージャーにいくらか支払われたかも知れないけど、ミックと僕のあいだでは金の話は一度も出なかった。
とにかく楽しかったし、名誉だと思ったからね。ギャラ以上のものをもらった。それで十分だったんだ。

●トーマス・ドルビーがフォリナーの「Waiting For A Girl Like You」やトンプソン・ツインズの『Set』にゲスト参加して、
トンプソン・ツインズを解雇になったベーシストのマシュー・セリグマンがトーマスのバンドに加入するなど人脈の交流が盛んでしたが、どういう繋がりがあったのですか?

同じ業界に長くいると、あちこちでいろんな人と知り合うものなんだ。
トーマスと僕は1980年代からの付き合いだし、シンセを使った挑戦的なポップをやってきたこともあって、お互いに対する敬意があった。
去年(2024年)の北米“トータリー・チューブラー・フェスティバル”ツアーで彼と共同ヘッドライナーだったんだ。とても良い人だよ。

●ミック・ジョーンズはパリの地下鉄駅構内でトーマスが演奏しているのを気に入って声をかけたのだと言っていました。
トーマスは「一番好きなのはグレイトフル・デッド」と主張していたそうです。

トーマスにはそういうところがあるんだ。本気なのか、独特なユーモアのセンスなのか、判らないことがある。
それがまた、彼の人間としての魅力だんだけどね。才能に溢れた人だし、ぜひまた一緒にツアーしたいな。
2025/11/08(土) 13:46:45.65ID:OYbasE2j
●トンプソン・ツインズが『Here’s To The Future Days』(1985)というアルバムを出していたり、
現時点での最新ソロ・アルバムのタイトルが『Science Fiction』(2018)ですが、あなたはSF小説や映画のファンなのですか?

ははは、別にSFファンというわけではないんだ。でも一歩退いて現代を観察すると、風刺、あるいはSFであるように感じる。
数週間前にロサンゼルスにいたんだけど、無人運転の自動車とかレストランで注文を取りに来るロボットとか、
数年前だったらSFだったことが日常の一部なんだよ。
『Science Fiction』はもう7年前の作品だけど、現実を客観視しているという点では2025年と変わらないと思う。

●『Science Fiction』に続くソロ・アルバムは考えていますか?

いつも新しい曲は書いているんだ。でも今年(2025年)は『Industry & Seduction: A Thompson Twins Collection』が出るし、バッティングは避けたかった。
まあ、去年も『Into The Gap』40周年ヴァージョンと重なったから、何も出さなかったんだけどね。
2026年は比較的静かな1年になりそうだから、そろそろ新しい音楽を出すべき時期かもね。
2026年9月から大規模なツアーを予定しているんだ。まずイギリスの日程が発表されていて、ヨーロッパや北米、もちろん日本にも行きたいと考えている。
1980年代のノスタルジア・ツアーも楽しいけど、今回は新しい要素やレアな曲も加えていきたい。現在のバンドのメンバーは僕以外全員が女性なんだ。

●ロバート・パーマーの「Addicted To Love」みたいな感じで?

いや、実力のあるミュージシャンを集めたら、たまたま全員が女性だったんだ。
みんな高い演奏力を持っているし、音楽的なインスピレーションを与えてくれる。
ロックやポップのバンドというと男だらけのボーイズ・クラブみたくなる傾向があるけど、そうである必然性はないんだ。
トンプソン・ツインズは1980年代に性別や人種の先入観を取り払ったバンドだった。それと同じことをやっているだけだよ。
2025/11/08(土) 13:47:43.19ID:OYbasE2j
●現在ニュージーランド在住とのことですが、何故ニュージーランドに?

うん、あまり騒がしくない場所に落ち着きたかったんだ。
北半球で夏のあいだはイギリスやアメリカのフェスティバル・ツアーに出ているけど、冬になると南半球のニュージーランドに住んでいる。
家族や友達もいるし、今(10月末)ちょうど春で過ごしやすいんだ。クリスマスは浜辺で過ごすよ。

●1980年代初めのイギリスで活動、ハンス・ジマーやウルトラヴォックスのウォーレン・カンとも共演したザイン・グリフもニュージーランド在住ですが、交流はありませんか?

ニュージーランドは大きな国ではないけど、それなりに人口も多いし、その彼のことは知らないなあ...
今度ウルトラヴォックスのミッジ・ユーアと一緒にツアーをするかも知れないから、そのとき訊いてみるよ。
彼とは80年代系のパッケージ・ツアーで一緒になるけど、とても気の良い人で、よく話すんだ。

●ミッジといえば1979年、シン・リジィの初来日公演に同行していました。
1980年代初めのロンドンではライヴ会場近くのパブに行くと必ずシン・リジィのフィル・ライノットと出くわすと多くのミュージシャンが証言していますが、
あなたもフィルと会ったことがありますか?

ああ、あるよ(笑)。どこかのライヴ会場のバックステージに行ったら、フィルがインベーダーゲームをやっていた。
すごく真剣だったし、邪魔したくなかったから声をかけなかったんだ。
シン・リジィの音楽とはあまり馴染みがなかったしね。もう大昔の話だよ、懐かしいね。

【リリース情報】

『INDUSTRY & SEDUCTION: A THOMPSON TWINS COLLECTION』

2025年10月31日(金)BMGよりリリース (輸入盤・配信)

<4形態でのリリース>:20曲入り1CD /52曲入り3CDデラックス・エディション/
限定カラー・ヴァイナル2LPセット/デジタル・フォーマット

購入・ストリーミングはこちらから:
https://thompson-twins.lnk.to/Industry_SeductionPR

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1a1ffb8c9b8a4299b409e7fbdc38e91c341f27c7
154ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/08(土) 14:54:47.04ID:RPSQiElG
>>151
フォリナーのアイウォナノウへの参加は同じプロデューサーのアレックスサドキン繋がりもあるのかな?
2025/11/08(土) 17:09:56.47ID:uTxl07nP
>>151
今回も良記事
著作権物の記事全文コピペするのは良くないと思うけどね
それに一部内容が異なってるような?
156ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/08(土) 18:12:34.45ID:pD+yp5N0
これだけスレが伸びてると来日?!と思ってしまった
後でじっくり読もう、ありがとう!
2025/11/08(土) 23:51:26.76ID:trln5xQ6
>>155
ヤフーの記事はすぐリンク切れになるので後日見ても削除されるから
こちらの本スレに書いた方が良いかと思ったのですが・・・
内容が異なるのはどこを指しているのか分かりませんが、コピペを失敗した所でしょうか
余計なことしたみたいですみません
158ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/09(日) 00:23:10.32ID:86rKza2K
>>157
いや、ありがとうございます
159ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/09(日) 02:04:55.63ID:86rKza2K
>>153
インタビュー読んだ
ニューアルバムや来年の大規模ツアーでの来日を匂わすことも書いてるじゃん!!

このインタビュアーさんがとても良いね、音楽の知識があるし英語も堪能
2025年にトムのこんな話が聞けるとは
2025/11/09(日) 13:50:56.99ID:zQ7IE5gi
>>157
著作権無視で普通に掲載されてる記事をコピペするのはやはり非常識だし違法
誰かがヤフーに通報したら開示請求されてもおかしくない
「善意で盗みました」は言い訳にならない
>>157は近日どこかから封書が来るかもね
2025/11/09(日) 15:46:13.90ID:Dx1PgGvA
まあまあ
2025/11/10(月) 13:04:09.37ID:MraNdKbB
>>151
>西アフリカ、インド、東南アジア、中国、日本...あらゆる地域からアイディアをいただいた。
>パクろうとしても演奏技術がないせいで逆にオリジナルなスタイルになったけどね(苦笑)。
>ありふれたポップ・ミュージックではない何かをやることに、一種アナーキー的なスリルを感じていたんだよ。


この辺の感覚とても分かる、やはり良いインタビューだね
若い頃のチャレンジングな創作活動は成功も失敗もあるけどそういった経験が後の大作の土台になったりするんだよな
そのオリジナルになっちゃうのを活かしたりとか
2025/11/10(月) 13:30:57.59ID:LSf5lbEJ
やはり全文コピペは良くないね
トンプソン・ツインズのファンといったら分別ついて良い年だろうに
「少年ジャンプは来週に新しい号がでてしまうので全ページアップします」
みたいな理屈
そんな認識だから自称ファンでも平気で違法ダウンロードしたりYouTubeで済ますんだろう
トムが気の毒だよ
2025/11/10(月) 15:42:46.37ID:MraNdKbB
本人も謝ってるんでその辺で
2025/11/10(月) 19:49:24.82ID:nBVBhlxi
このインタビュワーさん、今度はR.E.M.のピーター・バックにインタビューしてる
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/01af942327aa59606f0db0b9dac1787f807fa523
こっちもマニアックでおすすめ(スレチなのでここまで)
2025/11/11(火) 10:55:28.42ID:U5uhIy0s
フォリナーの曲に何で参加したんだろうとは思ってが、トム本人も分かってなかったw
しかもノーギャラ
167ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/15(土) 23:23:54.32ID:6gjfM6FS
メタルギアソリッドの小島秀夫監督がCD買ったっぽい
168ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/11/18(火) 10:45:38.99ID:cZ3w1Z98
『INDUSTRY & SEDUCTION: A THOMPSON TWINS COLLECTION』
がまだ届かない…

販売元からは出荷が遅れているとの連絡だけど、皆さん(と言っても何人いるか)届きました?
小島監督は既に手に入れてると言うのに
169ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/12/02(火) 13:18:58.65ID:6ndAlpmI
復活後のライブでの演奏は、他の曲は基本昔のまま+わずかに現代風にアレンジ程度だけど
King For a Dayだけはがっつりアレンジしてるよね、確かベスト盤でもだいぶ変えてた
当時のシングルバージョンに納得いってないのかね
170ベストヒット名無しさん
垢版 |
2025/12/31(水) 01:45:27.34ID:4VHPcTSQ
今年はベスト盤も出たし良いインタビューも読ませて貰った
ツアーに関して来日も匂わせてたし、来年こそ是非!!

皆さん(と言っても何人いるか…)、良いお年を!
171ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/01/13(火) 14:38:29.69ID:ZQvvOBVQ
トンプソン・ツインズ「Hold Me Now」について メンバーのアラナ・カリーが回想
https://amass.jp/187222/
172ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/01/13(火) 16:14:55.38ID:vSPMEbmR
>>171
ありがとう、良い回想だね
やはりポリコレバンドの始祖だなw
173ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/01/18(日) 15:38:08.52ID:0iukVq/3
トム、誕生日おめでとう!
70歳?!
174ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/03/07(土) 03:42:04.65ID:IAg7eG3R
良かった書き込めるようになった
175ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/04/18(土) 22:45:33.51ID:Km5uP5K4
in the name of
2026/04/18(土) 22:47:20.74ID:ELi67V5U
書くことないくせにage荒らしはやめて下さい
177ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/04/20(月) 01:38:30.40ID:06W8XVID
いやここはあげ推奨
2026/04/20(月) 22:44:38.76ID:AuqpR7KI
ageるならせめて何か貼れってことだろ

♯トンプソンツインズ
https://blogtag.ameba.jp/news/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA
179ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/07/15(水) 10:16:14.30ID:S367IJv3
同年代で大合唱、いいな
 https://youtu.be/LemKCR0neYU?si=e9XOfeoIlzLMT9nr
180ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/08/20(木) 23:19:39.21ID:H0LnYhBU
浅草で80s洋楽盆踊りやったそうだね
トンプソン・ツインズも流れたとか
羨ましい
2026/08/22(土) 09:10:28.07ID:q6aYkHad
面白そう
182ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/08/23(日) 00:50:14.67ID:XR+3Xbuc
https://www.express.co.uk/celebrity-news/2241112/live-aid-madonna-thompson-twins?fbclid=Iwb21leAT2oftjbGNrBPah7nBkb2YFZXh0bgNhZW0CMTEAc3J0YwZhcHBfaWQMMzUwNjg1NTMxNzI4AAEe_Z_j0ydkiny4lPBFJkmR0wQ0-hlUDaJzi3gKC8HU24ravSI4p1ZAELZFmo0_aem_Nlrb1dyW-BVsNTpgNeBeyg
183ベストヒット名無しさん
垢版 |
2026/08/23(日) 11:52:39.42ID:XR+3Xbuc
>>180
https://youtube.com/shorts/YNpjUms4hhw?si=7iV-IGIQJyRMeTRP
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