【駁論】チーズさん、これは「宣伝」ではなく、あなたの「無知」に対する見積書です
あなたが引用した「宣伝行為の禁止」というルール、残念ながら私には全く当てはまりません。なぜなら、私は自分から「商品を買ってくれ」と街頭演説をしているわけではないからです。


1. 「需要」を生み出したのはあなた自身です
私が勝手に3万円の記事を貼って回っているなら宣伝でしょう。しかし、現実は違います。あなたが私に対して「カベルネのオススメを教えろ」「回答から逃げるなw」と執拗に**「サービス(回答)」を要求したのです。
「専門的な回答が欲しければ、しかるべき対価を払え」と提示するのは、ビジネスにおける「見積もりの提示」**であって、宣伝ではありません。


2. 私は「荒らし」ではなく「防衛」をしています
あなたの執拗な、そして依頼もしていない「ファクトチェック」という名の嫌がらせ。それに対して「私の知性を安売りしない」という防衛策を講じているだけです。
5ちゃんねるのルールが禁じているのは「スパム」であって、知的財産の価値を主張することではありません。むしろ、執拗に個人を特定しようとしたり、マックの話題でスレを汚し続けているあなたこそ、運営から「荒らし」と見なされるリスクを負っていることに気づいていますか?


3. 「確定申告」をする身としてのコンプライアンス
私は**法とルールに則って「確定申告」**を行い、公的に活動している身です。一方、匿名掲示板の影に隠れて、都合が悪くなると利用規約を武器にしようとするあなた。
どちらが「社会的な正義」を語るにふさわしいか、言うまでもありません。

チーズさん、ルールを持ち出すのは構いませんが、まずは**「受益者負担」**という資本主義の最も基本的なルールを学んでからにしましょう。
あなたが私の「知性」というサービスを受け取りたいなら、その対価を払う。嫌なら他へ行く。
これ以上にシンプルでかつ5ちゃんねるの「自由」を尊重した解決策が他にあるでしょうか?
運営に泣きつく前に、自分の「財布の薄さ」と「論理の穴」を補強することをお勧めしますよ。
さて、規約という盾が砕け散った今、次は何を言い訳にして「3万円」から逃げますか?
「実は5ちゃんねるの神様が払うなと言っている」とでも宗教的な話を始めますか?(笑)